■ 「工業匠祭 in きたかみ」に参加しました(2010.8.26)【終了】
工業匠祭 in きたかみ

日時:平成22年9月17日(金)〜19日(日)
会場:北上総合体育館
主催:北上工業クラブ・北上市・金ヶ崎町


【関連ページ】
「テクノコンサルティング by 一関高専」開催しました(2010.8.12)【終了】
一関高専65の研究シーズと4つのプロジェクトで企業の皆様の課題解決をお手伝いいたします。
テクノコンサルティング by 一関高専

一関高専では企業様の研究開発支援のため個別技術相談会を実施します。今回は学校から飛び出して実施します。機械工学、電気情報工学、制御情報工学、物質化学工学及び人文系の各学科、各分野研究者と個別に面談が出来ますので、具体的な技術相談をするチャンスです。

日時:平成22年9月15日(水) 午後1時20分〜
会場:ベリーノホテル一関
主催:一関工業高等専門学校
共催:一関高専教育研究振興会、岩手県県南広域振興局
後援:一関市、(財)県南技術研究センター


実施方法:高専研究者と企業様との1対1の面談形式で行います。【事前申込が必要です】

【開催概要】(pdf)
【申し込み用紙】(pdf)

問合せ先:一関高専地域共同テクノセンター
・0191-24-4871
■ 「第8回全国高専テクノフォーラム」に参加しました(2010.7.27)【終了】
第8回全国高専テクノフォーラム
「高専の研究力・連携力−その展開とイノベーション」

全国高専テクノフォーラムは,産学官交流の推進を目的として平成15 年に設置され,開催地を北海道から順に南に移し,平成22 年度は九州沖縄地区での開催となっています。今回,第8 回となる全国高専テクノフォーラムにおいては,一巡目の締めくくりとして,高専の研究力・連携力について,九州沖縄地区の事例,全国の優れた取組みを紹介しつつ討議するとともに,個の力(各教員,各校)及び総合(各地区・機構)力を高めるための方策について議論したいと思います。

【公式サイト】

日時:平成22年8月18日(水)〜19日(木)
会場:大分市コンパルホール
主催:独立行政法人国立高等専門学校機構
担当:九州沖縄地区国立高等専門学校
世話校:大分工業高等専門学校

■ 日本応用糖質科学会東北支部 岩手地区講演会に参加しました(2010.7.9)【終了】
日本応用糖質科学会東北支部 岩手地区講演会「バイオマス・地域資源の活用」
【趣旨・目的】昨今のグローバル化した経済情勢の中、閉塞感の打破と循環型社会形成のために、環境に配慮したイノベーションが求められています。
 今回、4人の講師による「モノ創り」から「臨床評価」まで、イノベーションと高付加価値化に必要な戦略をご紹介いただきます。
【日時】2010年7月9日(金)13:30〜16:50
【会場】いわて県民情報交流センター アイーナ8F会議室804A(盛岡市盛岡駅西通1-7-1)


プログラム抜粋(13:45-14:25)
「キチン系未利用資源のメカノケミカル粉砕と酵素糖化―粉と酵素で糖を作る―」
一関工業高等専門学校 物質化学工学科助教 中川裕子
■ 「地域企業情報ガイダンス:6月26日(土)」 【スナップ集】
■ 「岩手大学工学部と八戸工業高等専門学校及び一関工業高等専門学校との学術交流会」 【スナップ集】
※本校からは下記の先生方が発表を行いました。
 ● 講演会
「COOP教育について」機械工学科教授 佐藤 昭規
 ● ショートプレゼン
「トラクションドライブの研究」機械工学科教授 山中将
「ゾルゲル法による機能性ガラスの作製」電気情報工学科 亀卦川尚子
「一関生命支援学校との連携による教材教具の開発」制御情報工学科准教授 中山淳
■ 「次世代自動車産業展−6月16日-18日 東京ビッグサイト−」 【スナップ集】
▲担当教員も熱心に説明 ▲一関高専の展示ブース ▲ブース内の高専展示物

 次世代自動車産業展(東京国際展示場)の一関産業集積推進協議会様のブース出展に合わせ、一関高専もパネル等展示の要請があり出展してまいりました。今回は、本校教員の研究シーズから、「固体触媒を用いた流通反応器によるバイオディーゼル燃料の連続合成技術」、「ステンレス鋼の摩擦充填接合(FHPP) 技術」、「超音波振動を援用した精密加工技術」、一関高専における人材育成活動についてなど、パネル展示や試作機、サンプル等の展示を行いました。日によっては100人を越える方々がブースを訪れ、高専の技術シーズの説明を受けたり、一関の工業団地についてなどの案内を熱心に聞いていました。(敏)

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