バイオエタノールやバイオディーゼル燃料の効率的な製造や、グルコサミン類製造工程の短縮、未利用地域資源などの高付加価値化を推進します。
 例えばコンパージミルによるメカノケミカル粉砕処理にはおがくずなどの木質バイオマスやカニ殻などの水産バイオマスの結晶構造を破壊し酵素分解率を高める効果があり、薬品を使用しない「環境負荷の小さい」技術として注目されています。
 ●プロジェクトメンバー(●印=プロジェクトリーダー) 
物質化学工学科
物質化学工学科
物質化学工学科
物質化学工学科
物質化学工学科
物質化学工学科
 物質化学工学科
○戸谷 一英
二階堂 満
渡邊 崇
福村 卓也
照井 教文
長田 光正
 中川 裕子