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<自学自習>18年度より自学自習を全校をあげて推進
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低学年生には、自学自習を習慣づけ、定着させる教育 |
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4、5年生には、学修単位科目を導入し、授業を受けさせるだけでなく自学自習を促し(1日3時間程度)、それを評価に反映させる。 |
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学修単位とは、45時間の学修を1単位とし、15〜30時間は授業し、45時間に不足する時間は自学自習をさせ、それを評価に組み込む。 |
連携教育において“自ら学び取る、自主的学習”に特に留意して対応する |
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<連携教育>地域企業との連携教育実施
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教員の専門的視点と企業技術者の広く実践的視点の双方の視点から、チームティーチングにより学生の能力を引き出す教育を行う。 |
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地域の企業のニーズにも沿った教育内容を取り入れる。 |
<期待される成果>
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現場技術者が加わる授業により学生に新鮮で強い刺激を与えることができ、地域企業が求める即戦力型の実践的技術者養成ができる。 |
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連携が強まることによって教員や学生が地域企業をよく知ることができ、卒業生を地域に輩出(定着)することに繋げることができる。 |
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地域企業に就職して技術レベルを向上させ、魅力ある企業が育ってさらに卒業生が就職する。このようにして地域企業の技術レベルをスパイラルアップさせ、地域の活性化に貢献できる。 |
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