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〒021-8511
一関市萩荘字高梨
一関工業高等専門学校
電話番号 0191-24-4700
FAX番号 0191-24-2146
プライバシーポリシーについて |
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一関工業高等専門学校は,産業界からの要望に応えて
実践的技術者を養成する国立の高等教育機関です。 |
本校では,幅広い教養を身につけさせる一般科目と専門の理論や技術を学ぶ
専門科目をくさび型に配当し,5年間一貫した効果的な教育を行っています。 |
これからは,学歴ではなく本当の意味で力をつけた人が望まれる時代です。
夢を実現したいという意欲を持った若々しい皆さんを待っています。 |
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初等教育機関
・小学校
中等教育機関
・中学校
・中等教育学校
・高等学校
・専修学校の高等課程
高等教育機関
・大学
・短期大学
・高等専門学校 |
一関高専は......
| 特色1 |
JABEE認定校
(JABEE:日本技術者教育認定機構の略) |
平成17年5月,本校は優れた技術者教育を行っていることが認められ,JABEE認定校になりました。
専攻科を修了すると
・技術士の1次試験が免除されます。
・JABEEプログラム修了者として国際的に認められます。 |
特色2
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就職率100% |
| 就職率は創立以来100%で,就職先からは高い評価を得ています。 |
| 特色3 |
専攻科への進学 |
本校には本科卒業後に入学できる2年課程の専攻科があります。
修了後は大学院へも進学できます。専攻科は大学と違い,複合教育を行っており,複合的生産現場に対応できる技術者育成を目指しています。
修了すると学士(工学)の学位が取得できJABEE修了生にもなります。 |
| 特色4 |
大学3年生への編入学 |
本校卒業後,大学の3年生へ編入学できます。(その後,多くの学生が大学院へ進学しています。)
ほとんどが国立大学工学系で,半数ほどが推薦入学です。
専攻科入学や大学編入学等の進学者は,卒業生全体の35%ほどです。 |
| 特色5 |
教育内容 |
工学の基礎理論を学び,実験・実習を重視した体験的学習により,ものづくりのできる技術者の育成をめざしています。
コミュニケーションやプレゼンテーション力などの素養も身に付けるよう力を入れています。
低学年では一般教養及び工学基礎教育を,高学年では工学専門教育を行っています。 |
| 特色6 |
学生寮 |
本校には男子寮・女子寮があり,遠方から入学した学生が生活しています。
教育寮として,教職員が昼・夜世話をしています。
共同生活を通して協調性,自立心,忍耐力が養われます。 |
| 特色7 |
課外活動 |
ロボコンやプロコンをはじめエコランなど技術系のクラブ活動が有名です。
運動部や文化部は,高校と同じほとんどのクラブが有り,活発に活動しています。
本校電子計算部は,国内でもトップクラスの活躍をしており,イマジンカップ世界第3位,情報オリンピック日本代表に選出される等で,マイクロソフト社から5つ星(5スター)の最高の称号を与えられています。 |
| 特色8 |
優れた教職員の専門性 |
教員の約70%が博士の学位を持っており,それぞれ所属する学会や産学共同研究で活躍しています。
本校に入学すれば高い専門性を学び取ることができます。 |
| 特色9 |
低額な授業料 |
| 高校から大学卒業まで学ぶ場合と,本校に入学して専攻科を修了するまでの授業料を比較すると 2,488,800円と1,642,200円となっており,大変低額な学費で高等技術者教育(学士(工学)の学位取得)を受けることができます。 |
| 学費等について |
| 入学検定料(H22.4.1現在) |
16,500円 |
| 入学時にかかる費用(H22.4.1現在) |
| 入学料 |
84,600円 |
| 授業料(前期分) |
117,300円(年額234,600円の半期分) |
| 学生会費・その他 |
約19,000円(学校安全共済掛金等) |
| 後援会費・入会金他 |
37,000円 |
| 教科書代 |
36,000円〜40,000円(1年生,学科によって違います。) |
| 教材・その他 |
31,000円〜50,000円(運動着・実習服・製図用具等) |
| 在学中の学費は年額約31万円です。 |
| 在学中に授業料が改定になる場合があります。 |
| 学生寮 |
| 入寮費 |
3,000円(入寮時のみ) |
| 寄宿料 |
複数人数室 8,400円(年額) |
| 個 室 9,600円(年額) |
| 食費 |
約325,870円(年額、3食/日) |
| 運営経費等 |
約79,900円(年額、光熱費等含む) |
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受験生・保護者の皆様へ
授業料などを金融機関で振込む際には,本人確認書類をご用意下さい!
(運転免許証,健康保険証,パスポートなど)
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●平成19年1月4日から,本人確認手続きに関する法令の改正*により,金融機関において10万円を超える現金**の振込みを行う場合には,本人確認書類の提示が必要となります。
(ATMでは,10万円を超える現金の振込みができません。) |
| ●10万円を超える授業料などの現金振込みの際には,指定の振込み用紙とともに,振込みの手続きを行う本人確認書類(運転免許証,健康保険証,パスポートなど)をご用意のうえ,金融機関の窓口をご利用下さい。 |
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| * マネー・ローンダリング,テロ資金対策のための国際的な要請を受けて行われたものです。 |
**現金ではなく預貯金口座を通じて振込みを行う場合は,ATM・窓口のいずれにおいても,
これまでと同様の手順・方法で振込むことができます。(口座開設の際に本人確認の手続
きが済んでいない場合には,窓口で本人確認書類の提示が必要となることがあります。) |
| ◆本人確認書類の提示がない場合には,金融機関では,10万円を超える現金による授業料などの振込みが出来ません。 |
| ◆保護者の方などが,振込名義人(入学者など)に代わって振込みの手続きを行う場合には,金融機関では,振込の目的(授業料などであること)をお尋ねすることがあります。 |
◆詳しくは,振込みを依頼する金融機関にお問い合わせください。 金融庁ホームページ http://www.fsa.go.jp/policy/honninkakunin/ 文部科学省ホームページ http://www.mext.go.jp/ |
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